電気蒸し釜「蒸しぐるめ」

温野菜は消化にいいので高齢者に無理なく優しい食事ができます。

温野菜は生野菜より無理なく食べられます。

温野菜は体を冷やさないから健康ににいい。

蒸したほうがビタミンCの損失が少ないので栄養を逃さない。

蒸すことで肉料理は油、脂肪分を減らすことができます。

蒸しぐるめ6つのオススメポイント

1≫省エネ効率の良い蒸し方式

本体中心部に筒を置くことにより、水全体を熱するのではなく中心だけを熱くするので、

短時間で蒸気を発生させることができ、効率が良く省エネにもなります。

電気蒸し器蒸しぐるめ

電気蒸し器蒸しぐるめの上昇比較

2≫カンタン蒸しぐるめを使って簡単調理

※専用トレーに米と水の割合を1:1の目安で、2.5合まで炊けます。

蒸しぐるめ

白米1合・水180c

調理時間/約40分

蒸らし時間/約5分

手軽においしいごはんが炊けます。

※熱の通りにくいじゃがいも、さつまいも、にんじんは小さく切るのがポイント。

温野菜サラダ

温野菜サラダ100g

調理時間/約17分

野菜本来の旨味が味わえる温野菜サラダ。

3≫安全設計蒸しぐるめ本体機能

安全設計 予約タイマー 収納コンパクト

1.本体に水が入っていないと、開始ボタンを押してもエラー表示が出て調理できません。

2.一定の温度になると、本体内蔵のサーモが働き、電気が切れたり、入ったりを繰り返しますので、過度の温度上昇を防ぎます。

12時間まで予約できるタイマー機能がついていますので、朝忙しい人にも便利です。 容器を組み換えれば、こんなにコンパクトに収納できます。

電気蒸し器蒸しぐるめ

電気蒸し器蒸しぐるめ

4≫体のために生野菜より温野菜

消化に良い 無理なく食べられる 体温を保つ
温野菜は生野菜と違い、消化・吸収がよいので栄養分を無駄なく摂取できます。 1日に必要な野菜の量は約300g。生野菜で摂るのは大変ですが、温野菜なら体積も減るのでたくさん食べられます。 生野菜は胃腸を冷やし働きを悪くしますが、温野菜は体温を保ってくれます。

生野菜を食べた後と、温野菜を食べた後の身体の表面温度を調べてみました。

(弊社試験装置のサーモグラフィ測定器により撮影)

体温の変化

生野菜は体を冷やすことに対して、身体の表面温度の差でわかるように温野菜を食べると身体を温めていることがよくわかります。

5≫栄養豊富ビタミンCの損失が少ない

野菜は蒸した方が茹でた時よりビタミンCの損失が少ないといわれてます。(下図参照)

ビタミンCの損失比較

6≫安心電磁波の発生も少ない

蒸しぐるめは電子レンジと比べて電磁波の発生が少ないです。

電磁波

蒸し器の仕様

電気蒸し器蒸しぐるめ

■電源 AC100V50/60Hz
■重量 約2.7kg
■消費電力 540W
■外形寸法 全体/(約)巾31×奥行25×高さ45.5cm
■材質 本体及びトレー/ポリプロピレン取手及び注ぎ口のふた/ABS樹脂ふた及び容器/ワンダーライト
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  • 温野菜は消化に良いのでお腹にいい
  • 生野菜より無理なく食べられるので高齢者のかたには負担がない
  • カラダを冷やすことがないから体温を保ち健康にいい
  • ビタミンCの損失が少ないので栄養を逃さない

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